問5 都道府県が実施主体となり保健師が家庭訪問を行うのはどれか。


  1. 未熟児
  2. 発達障害児
  3. 認知症高齢者
  4. 小児慢性特定疾病児童

解答: 4

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第103回 保健師国家試験 午前

問21 平成25年度(2013年度)の「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律に基づく対応状況等に関する調査」における養護者による高齢者虐待に関する説明として適切なのはどれか。

  1. 経済的虐待が全体の6割を占めている。
  2. 虐待者の続柄は息子の割合が最も高い。
  3. 虐待の種別にかかわらず、要介護度が高いほど虐待の発生割合が高い。
  4. 被虐待者の9割が認知症高齢者の日常生活自立度判定基準のランクⅡ以上である。

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第104回 保健師国家試験 午後

問40 保育所長から相談があった8月5日(火)の夕方に、園児2人が入院しているA市内の病院から、園児2人の腸管出血性大腸菌感染症の発生届が提出された。保健所の対応で優先度が高いのはどれか。

  1. 地域の医療機関へ情報提供を行う。
  2. 食品衛生監視員と保健師で立ち入り調査を行う。
  3. 保育所の保護者を対象とした説明会を開催する。
  4. 保育所のすべての園児および職員の検便を実施する。

問題を確認する。

第103回 保健師国家試験 午前

問52 保健師が最初に取り組むこととして適切なのはどれか。

  1. 対応困難な児の保護者に保育所でインタビュー調査を行う。
  2. 市のホームページでパブリックコメントを募集する。
  3. 対応困難な事例の検討会を保育所と行う。
  4. 対応困難な児の家庭訪問をする。

問題を確認する。

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