問5 都道府県が実施主体となり保健師が家庭訪問を行うのはどれか。


  1. 未熟児
  2. 発達障害児
  3. 認知症高齢者
  4. 小児慢性特定疾病児童

解答: 4

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第103回 保健師国家試験 午後

問36 家庭訪問時に収集すべき情報として最も優先度が高いのはどれか。

  1. 既往歴
  2. 毎日の食事内容
  3. 友人との交流状況
  4. 直近の健康診査の結果
  5. 自治会活動への参加状況

問題を確認する。

第103回 保健師国家試験 午後

問25 平成26年(2014年)の日本における各年代と年代別死因第位の組合せで正しいのはどれか。

20歳代 - 自殺
30歳代 - 悪性新生物
40歳代 - 心疾患
50歳代 - 脳血管疾患
60歳代 - 肺炎

問題を確認する。

第104回 保健師国家試験 午後

問53 発災から2か月後、避難者は自宅や親戚宅、仮設住宅へ入居し、避難所は閉鎖された。その1か月後、保健師は仮設住宅の入居者への健康調査を実施することとした。保健師の行う健康調査について最も適切なのはどれか。

  1. 地区ごとに調査内容を変える。
  2. 仮設住宅の入居者の全戸訪問をする。
  3. 希望者にストレスチェックを実施する。
  4. 仮設住宅の集会所で聞き取り調査を実施する。

問題を確認する。


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