問7 健康教育に関する理論で保健行動に対する個人の心理に着目しているのはどれか。


  1. アドボカシー
  2. ヘルスリテラシー
  3. ヘルス・ビリーフ・モデル
  4. プリシード・フレームワーク

解答: 3

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第103回 保健師国家試験 午後

問34 因果関係を推測することができる研究デザインはどれか。2つ選べ。

  1. 横断研究
  2. 記述疫学
  3. 生態学的研究
  4. コホート研究
  5. 症例対照研究

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第103回 保健師国家試験 午後

問47 参加者の基礎的背景を補正しても、「運動習慣あり」の方が死亡率は有意に低かった。 しかし、この結果からは「運動すれば長生きできる」という結論を導くことはできない。 その理由はどれか。

  1. 介入研究ではない。
  2. 情報バイアスがある。
  3. 二重盲検がされていない。
  4. 平均余命で比較していない。

 

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第103回 保健師国家試験 午後

問1 地域における看護活動で用いるポピュレーションアプローチとハイリスクアプローチについて正しいのはどれか。

  1. ケーブルテレビによる健康講座はハイリスクアプローチである。
  2. ポピュレーションアプローチでは健康問題のない集団に働きかける。
  3. 住民全体の健康レベルの向上にはハイリスクアプローチが適切である。
  4. 生活習慣病の受療者への健康教育はポピュレーションアプローチである。

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