問45 運動習慣があることに対して、運動習慣がないことの疾患Aによる死亡に関する万人対の寄与危険はどれか。


問題の前提文を読んで、問いに答えよ。

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前提文

運動習慣の死亡率に対する影響の調査のために万人を対象とした 10年間のコホート研究を行った。

本研究では、年齢、食習慣および経済状況など参加者の基礎的背景も併せて調査した。脱落者を除いた結果を表に示す。

(45 運動習慣があることに対して、運動習慣がないことの疾患Aによる死亡に関する万人対の寄与危険はどれか。 )

  1. 0.4
  2. 0.7
  3. 1.4
  4. 10
  5. 40

解答: 4

投稿日:

第103回 保健師国家試験 午前

問35 放射線の災害による影響で正しいのはどれか。2つ選べ。

  1. 胸膜中皮腫の原因となる。
  2. クラッシュ症候群を起こす。
  3. 胎児は成人より感受性が低い。
  4. 呼吸によって内部被ばくを起こす。
  5. 晩発症状に甲状腺機能低下症がある。

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第104回 保健師国家試験 午前

問34 日本における再興感染症はどれか。2つ選べ。

  1. 麻疹
  2. デング熱
  3. エボラ出血熱
  4. ウエストナイル熱
  5. 重症急性呼吸器症候群&SARS)

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第103回 保健師国家試験 午前

問19 学校保健行政について正しいのはどれか。

  1. 対象に幼稚園が含まれる。
  2. 厚生労働省が所管している。
  3. 教職員の健康診断の実施主体は労働基準監督署である。
  4. 都道府県教育委員会は都道府県内の市町村立学校を直轄している。

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