問4 平成12年(2000年)の地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律の改正内容や施行後の行政の変化で正しいのはどれか。


  1. 地域の特性に合わせた施策の展開を行いやすくなった。
  2. 生活保護は機関委任事務制度によって行われるようになった。
  3. 国民健康保険の給付は法定受託事務によって行われるようになった。
  4. 平成の市町村合併後の平成22年(2010年)には市町村数が2/3になった。

解答: 1

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第103回 保健師国家試験 午前

問16 保健所で医療機関から感染症の発生の届出を受けた。保健師が患者を訪問するときに、N95マスクの着用が必須である感染症はどれか。

  1. デング熱
  2. 開放性結核
  3. レジオネラ肺炎
  4. 中東呼吸器症候群(MERS)

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第104回 保健師国家試験 午前

問54 A市住民からは、「自宅で長く暮らしたい」という意見が多く聞かれた。 一方で、従来とは労働形態や家族形態が変化し、高齢者のみの世帯も増えており、「1人では不安だ」との意見も聞かれる。 A市における共生社会の実現を目指して、保健師が取り組む事業で最も適切なのはどれか。

  1. 認知症予防教室
  2. 介護技術を学習する教室
  3. 住民相互の高齢者見守り活動の推進
  4. 認知症対応型共同生活介護(認知症高齢者グループホーム)の見学会

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第103回 保健師国家試験 午前

問54 このときに保健師が長女に勧める内容で最も適切なのはどれか。

  1. 保健所への相談
  2. かかりつけ医への相談
  3. 介護療養型医療施設の見学
  4. 認知症サポーター講座の受講

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